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浅川修史:あさかわしゅうし
ウクライナとロシア 交錯する歴史と宗教 ①
弱きもの、汝の名は男なり
スンニ派過激派組織がイラク第二の都市モスルを制圧

池田龍雄:いけだたつお
池田龍雄初期作品集ー5
池田龍雄初期作品集ー4
池田龍雄初期作品集ー3
池田龍雄初期作品集ー2
池田龍雄初期作品集ー1

伊藤述史:いとうのぶふみ
「現実」と「観念」の諸相―吉本隆明の宗教論から―
「他者」とは何か。

上之園幸子:うえのそのゆきこ
この頃のこと、雑感。――綿井健陽氏、SEALDs、そしてママたち――

海老坂武:えびさかたけし
今思うこと――言葉の誤用、言葉の詐術

蒲地きよ子:かまちきよこ
私のマルセル・プルースト研究/『失われた時を求めて』における一人称についての私見(5)
私のマルセル・プルースト研究/『失われた時を求めて』における一人称についての私見(4)
私のマルセル・プルースト研究/『失われた時を求めて』における一人称についての私見(3)
私のマルセル・プルースト研究/『失われた時を求めて』における一人称についての私見(2)
私のマルセル・プルースト研究/『失われた時を求めて』における一人称についての私見(1)

川元祥一:かわもと よしかず
部落文化・再生文化 連載 ④(最終回)(第四章 部落の伝統芸能/門付芸の主体と論理)
部落文化・再生文化 連載 ③(第三章 農村とキヨメ―関係性と分断と未来)
部落文化・再生文化 連載 ② (第二章 地域社会の中の部落文化)
部落文化・再生文化 循環型社会の基軸/地域社会の再生 連載 ①

草丘 望:くさおかのぞむ
チェルシー・シーダー「ゲバルト-ローザ:日本における新左翼、ジェンダー、暴力」に寄せて

小島 望:こじまのぞむ
「民主主義なんてないじゃないか」―丸山眞男と遠藤周作の「現実」について―

齋藤恭一:さいとうきょういち
梶井基次郎素描

鈴木望水:すずきのぞみ
ケニー・アルカナ あるいは、革命の詩聖女 Ⅲ.<テロ>後の世界を生きる
ケニー・アルカナ あるいは、革命の詩聖女 Ⅱ.<バビロン>との闘い
ケニー・アルカナ あるいは、革命の詩聖女 Ⅰ.詩人の誕生
革命は夏の風に乗って ―― SEALDs擁護のために

積山 諭:せきやまさとし
アンジェイ・ワイダ監督・追悼
映像のピナ・バウシュ
1937年公開の映画2本
最近の試写会から
リヒテルのシューベルト
『尼僧物語』の映像空間と歴史背景

相馬千春:そうまちはる
「戦前回帰」を考える(二)――「教育勅語」から「霊魂主義」的国体論へ
「戦前回帰」を考える(一)――「教育勅語」の何が問題か?
「認知の視点」から考える、「I」と「私」の違い――金谷武洋「日本語論」から導かれるもの
浦上玉堂――「私」が溶解していくその世界――
この頃のこと、雑感。――綿井健陽氏、SEALDs、そしてママたち――
反知性的な政治にどう対抗するのか?――国会前で考える
ヘーゲル「論理学」の「否定の否定」と「無限判断」の解釈について――高橋一行『他者の所有』を読む①
なぜ「新しい公共空間」か 連載④ ―近代日本人の「考え方」を考える(続き)―
なぜ「新しい公共空間」か 連載③ ―近代日本人の「考え方」を考える―
なぜ「新しい公共空間」か 連載② ―江戸の読書会とは何か―
なぜ「新しい公共空間」か 連載① ―福島原発と近代日本精神の「病理」―

高橋一行:たかはしかずゆき
「中国人の方が付き合いやすい」―イギリスから(5)―
「オウンゴールで敗北」―イギリスから(4)―
「メーデーは、メイ首相の日か」―イギリスから(3)―
「極右政権は、フランスではあり得ない」 - イギリスから(2) –
「何としてでも移民は排斥したい」 - イギリスから(1) –
サブカル論の現在
サントームとは何か  『他者の所有』補遺(8)
森忠明『ともきたる 空谷跫音録』(翰林書房)を読む
ラカンの鬱論     『他者の所有』補遺(7)
「ラカンを通じてヘーゲルを読み、ヘーゲルを通じてラカンを読む」『他者の所有』補遺(6)
「身体の使用」アガンベンを読む(5) -『他者の所有』補遺(5)-
「怠惰または鬱」アガンベンを読む(4) -『他者の所有』補遺(4) –
文科系の進化論 - 進化論補遺1 –
ウェルベック『服従』を読む - 宗教とナショナリズム(7)-
ふたつのテロの後で - 宗教とナショナリズム(6)-
進化をシステム論から考える(12)  生物の地下深部進化仮説
進化をシステム論から考える(11)  金子邦彦(2)
進化をシステム論から考える(10)  金子邦彦(1)
進化をシステム論から考える(9)  複雑系について
進化をシステム論から考える(8)  進化システム生物学について
進化をシステム論から考える(7)  ゲノムから進化発生生物学へ
進化をシステム論から考える(6)  中立説をどう考えるか
進化をシステム論から考える(5)  中立説とその後
進化をシステム論から考える(4)  中立説について
進化をシステム論から考える(3)  自然淘汰という概念
進化をシステム論から考える (2) ラウプとグールド
ヘーゲル自然哲学の面白さ (1)
「所有という制度」アガンベンを読む(3) -『他者の所有』補遺(3)
進化をシステム論から考える(1)
「所有しないということ」アガンベンを読む (2) -『他者の所有』補遺 (2) –
「所有しないで使用する」アガンベンを読む (1) -『他者の所有』補遺 (1) –
相馬氏への再批判 1
PEGIDAまたは、反イスラムのデモについて - 宗教とナショナリズム(5) –
ピレンヌとトッドのイスラム観  -宗教とナショナリズム(4)-
トクヴィルとウェーバーのアメリカ観 -宗教とナショナリズム(3)-
ハーバーマスとC. テイラーの宗教観 - 宗教とナショナリズム(2) –
フランスとアメリカの宗教観 - 宗教とナショナリズム(1) –
チェルシー・シーダー『新左翼の女子学生たち』(1・上)
他者の所有 -ヘーゲルの余白に- (3) 他者が所有する
他者の所有 -ヘーゲルの余白に- (2) 他者を所有する
他者の所有 -ヘーゲルの余白に- (1) 鬱と所有論
スピノザの非在
言語という他者
ヘーゲルを読む 補遺-3 ヘーゲル入門
ヘーゲルを読む 補遺-2 「否定の否定」について(2)
ヘーゲルを読む 補遺-1 「否定の否定」について(1)
ヘーゲルを読む 6-2 マルクスを読むヘーゲル(ジジェク論2)
ヘーゲルを読む 6-1 ラカンを弄ぶヘーゲル(ジジェク論1)
身体という他者
ヘーゲルを読む 5-3 偶然と必然(マラブー論3)
ヘーゲルを読む 5-2 自然と精神(マラブー論2)
ヘーゲルを読む5-1 脳と可塑性 (マラブー論1)
ヘーゲルを読む 4 所有の放棄(レヴィナス論)
ヘーゲルを読む 3-2 欲望と他者の原理(バトラー論2)
ヘーゲルを読む 3-1 隷属化という原理(バトラー論1)
ヘーゲルを読む2-3 無限判断論を再述する(『精神現象学』読解3)
ヘーゲルを読む2-2 知的所有論を展開する(『精神現象学』読解2)
ヘーゲルを読む2-1 相互承認論を批判する(『精神現象学』読解1)
ヘーゲルを読む1 ネグリのコモン論を批判する(前著『知的所有論』の紹介)
ヘーゲルを読む0 目次と前書き
他者の病
他者の夢

田島和子:KAZUKO TAJIMA:たじまかずこ
2017 田島和子(KAZUKO TAJIMA) 展-5
2017 田島和子(KAZUKO TAJIMA) 展-4
2017 田島和子(KAZUKO TAJIMA) 展-3
2016 田島和子(KAZUKO TAJIMA) 展-2
2016 田島和子(KAZUKO TAJIMA) 展-1
3.11 イノチ- Part II
3.11 イノチ- Part I

たみの いかり
ああ無惨!

田村伊知朗:たむらいちろう
東西ドイツの統一過程における公共交通と公共性に対する市民意識 ――ハレ市・ハイデ北への路面電車の延伸計画とその挫折過程に関する考察(二)
東西ドイツの統一過程における公共交通と公共性に対する市民意識 ――ハレ市・ハイデ北への路面電車の延伸計画とその挫折過程に関する考察(一)
路面電車による非日常的空間の形成――バーゼル市、ハレ市の事例を中心にして(その二)
路面電車による非日常的空間の形成――バーゼル市、ハレ市の事例を中心にして(その一)
路面電車による市民的な公共空間の形成――ベルリン市とハレ市の日常的空間における事例を中心にして(その三)
路面電車による市民的な公共空間の形成――ベルリン市とハレ市の日常的空間における事例を中心にして(その二)
路面電車による市民的な公共空間の形成――ベルリン市とハレ市の日常的空間における事例を中心にして(その一)
後期近代における公共性の存在形式――公共交通における路面電車ルネサンスの政治思想的基礎づけを中心にして(その三)
後期近代における公共性の存在形式――公共交通における路面電車ルネサンスの政治思想的基礎づけを中心にして(その二)
後期近代における公共性の存在形式――公共交通における路面電車ルネサンスの政治思想的基礎づけを中心にして(その一)
後期近代の公共交通に関する政治思想考察――ハレ新市における路面電車路線網の延伸過程を媒介にして (その二)
後期近代の公共交通に関する政治思想考察――ハレ新市における路面電車路線網の延伸過程を媒介にして (その一)
JR東日本という官僚組織における責任倫理
公共交通と地方衰退(四)――新幹線建設と在来線の廃止――急行列車「はまなす」の廃止問題に関して
公共交通と地方衰退(三)――北海道新幹線の表玄関、「新函館北斗駅」という奇妙な名称
公共交通と地方衰退(二)――国策と並行在来線
公共交通と地方衰退(一)――国策と「札幌」新幹線

チェルシー・シーダー:Chelsea Szendi Schieder
ゲバルト-ローザ:日本における新左翼、ジェンダー、暴力

ちびまる子(ペンネーム):ちびまるこ
積山さんの映画評論を読んで
戦争法案廃案求める国会前行動に参加した

永井 旦:ながいあきら
「サルトルとフーテンの寅(最終講義)」(上)
「サルトルとフーテンの寅(最終講義)」(中)
「サルトルとフーテンの寅(最終講義)」(下)

永倉千夏子:ながくらちかこ
Paul Valéryとの出会い一Catherine Pozzi研究一

鳴海游:なるみ ゆう
「ミサイルが飛んでくる?!」――安全保障の危機の本質はどこにある?
拡がる「ムスリム入国禁止令」への反撥、覇権国の座から滑り落ちるアメリカ

西兼司:にしけんじ
戦後国権論として憲法を読む(第10回)本説 第五章  無理筋の「国民主権論」を語る(4)
戦後国権論として憲法を読む(第9回)本説 第五章  無理筋の「国民主権論」を語る(3)
戦後国権論として憲法を読む(第8回)本説 第五章 無理筋の「国民主権論」を語る(2)
戦後国権論として憲法を読む(第7回) 本説 第五章  無理筋の「国民主権論」を語る(1)
「サブカルチャーを論じる」とはどのようなことだろうか
「主権国家論」をとる限りトランプの「7か国旅券者入国一時停止」は批判できない
憲法読解余話・第24回参議院選挙に「現実と憲法の齟齬」を思う
二つの最高裁判決を読んで、家族を考える(上)
戦後国権論として憲法を読む(第6回)本説 第四章 補論・「天皇」と「戦争の放棄」の意味と限界
戦後国権論として憲法を読む(第5回)本説 第三章 「戦争の放棄の章」
戦後国権論として憲法を読む(第4回)本説 第二章 「天皇の章」(後半)
戦後国権論として憲法を読む(第3回)本説 第二章 「天皇の章」(前半)
戦後国権論として憲法を読む(第2回)本説 第一章 日本国憲法の制定形式
戦後国権論として日本国憲法を読む(第1回) ―「敗戦憲法」の「体制的誤読」と「戦後国体の限界」―
乱世を前にした私の歴史意識 ―戦後国体論を語る緒言として―
安倍首相による「衆議院解散」の義と機と実
「議論の難しさ」を肝に銘じて、出発しよう
我々にとっての「柔弱」の意味
「芸術」とはどれくらい大切なものだろうか

ハンダラ[ペンネーム]
演劇時評(4)――「かつて女神だった私へ」芸術集団れんこんきすた
演劇時評(3)――「素敵な世界」T1Project
演劇時評(2)――「カゲキ浅草カルメン」ドガドガプラス
演劇時評(1)――「我が名は桃」タッタタ探検組合

藤井建男:ふじいたけお
藤井建男作品ー5「炎」
藤井建男作品ー4『湾岸戦争』
藤井建男作品ー3『線路』
藤井建男作品ー2
藤井建男作品ー1
アウシュヴィッツに消えた女性画家 シャルロッテ・サロモン

宮田徹也:みやたてつや
回顧 ノー・ウォー横浜展――危機の前に、緊迫感が

茂木政敏:もぎまさとし
現代ギリシャ文学ノート(3) ――エーゲ海とその変容(オディッセアス・エリティスについて)――
現代ギリシャ文学ノート(2) ――この山道を行きし人あり(日本における現代ギリシャ文学受容史)――
現代ギリシャ文学ノート(1) ――セフェリスから「七十年代世代」へ(ギリシャ軍政下の詩人たち)――

森忠明:もりただあき
空谷跫音録(ともきたる)第二回 下男のためのパヴァーヌ――松谷みよ子回想
空谷跫音録(ともきたる) 第一回 元少年A・著『絶歌』――<一字の師>の感想

安川寿之輔:やすかわじゅのすけ
「福沢諭吉神話」解体の道のり・補遺2――『東日流外三郡誌』に関する記載の訂正
「福沢諭吉神話」解体の道のり・補遺1 ――「東大病」症候群(?)との闘い
日本の大学生のみじめな歴史認識と未熟な男女平等意識
雁屋哲『美味しんぼ「鼻血問題」に答える』(遊幻舎)を読む
「福沢諭吉神話」解体の道のり①

屋根 登:やねのぼる
信念の正当化――ローティ流プラグマティズムのすすめ

雪(ペンネーム):ゆき
7月17日、国会前では……
女たちの鎖が国会を囲んだ!―1.17『女の平和』
介護の仕事現場~訪問入浴編~

若生のり子:NORIKO WAKO:わこうのりこ
角柱サボテンの蕾 生き物語ー自然は尋常ではない!28話
奇々怪々ジャガイモの芽 生き物語ー自然は尋常ではない!27話
陽の当たらない場所で(野の草) 生き物語ー自然は尋常ではない!26話
❝Cry Out I !❞ the other versions
白鳥(swan)生き物語ー自然は尋常ではない!25話
白梅 生き物語ー自然は尋常ではない!24話
カマキリさんと友達になりました 生き物語ー自然は尋常ではない!23話
冬のカマキリさん 生き物語ー自然は尋常ではない!22話
November 生き物語ー自然は尋常ではない!21話
Japanese autumn 生き物語ー自然は尋常ではない!20話
白い彼岸花と赤い彼岸花 生き物語ー自然は尋常ではない!19話
闖入者ヘビさん 生き物語ー自然は尋常ではない!18話
空蝉(セミの抜け殻)生き物語ー自然は尋常ではない!17話
空蝉(セミの抜け殻)生き物語ー自然は尋常ではない!16話
❝ What’s this! ❞生き物語ー自然は尋常ではない!15話
ツメ ( The fingernail )
蔦のアブストラクト生き物語ー自然は尋常ではない!14話
ノシランの種子生き物語ー自然は尋常ではない!13話
Snow 生き物語ー自然は尋常ではない!12話
柘榴(pomegranate)II生き物語ー自然は尋常ではない!11話
Cry Out!
柘榴(pomegranate)I生き物語ー自然は尋常ではない!10話
ツヤツヤ・プリプリの茗荷(ミョウガ)生き物語ー自然は尋常ではない!9話
T氏の演武=空手(KARATE)
ゴーヤにまつわる私的過去・現在 生き物語ー自然は尋常ではない!8話、
生き物語ー自然は尋常ではない!7話
Somebody
生き物語ー自然は尋常ではない!6話、いづれが、アヤメ(文目)、カキツバタ(杜若)、花菖蒲、黄菖蒲、一初、ジャーマンアイリス(Iris germanica)、ダッチアイリス
The Face2( Jizo- the Buddhist guardian deity of children )
サクラー諸行無常 生き物語ー自然は尋常ではない!5話、
春の罪 生き物語ー自然は尋常ではない!4話、
3・11 被災現場
生き物語ー自然は尋常ではない!3話
The Face1( Jizo- the Buddhist guardian deity of children )
生き物語ー自然は尋常ではない!2話
生き物語ー自然は尋常ではない!1話
STOP IT! -III
SHARING the WAVES 2014
除染作業現場(福島県相馬郡飯舘村二枚橋町)
STOP IT! -II
UNTITLED-2.2014
UNTITLED-1.2014
STOP IT! -I
石巻市立大川小学校の鯉のぼり
ブルーの鯉のぼり=3.11

渡部富哉:わたべとみや
ゾルゲ事件の端緒をめぐる諸問題

Sanae Maeda Buck:さなえまえだばっく
SHADOWS AND ASHES; nonviolent direct action/April 28th,2015
PEOPLE”S CLIMATE MARCH NYC/ 21st September, 2014